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    <title>中国語の挨拶</title>
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    <updated>2009-08-21T08:23:38Z</updated>
    <subtitle>中国語の挨拶から、勉強の方法、学習参考書の紹介や中国旅行について、あるいは、中国留学に関する情報を紹介しています。</subtitle>
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    <title>中国旅行　準備</title>
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    <published>2009-08-21T08:21:52Z</published>
    <updated>2009-08-21T08:23:38Z</updated>

    <summary> 中国旅行の準備として大事なのは、まず、外務省の渡航先情報を見ることです。 ここ...</summary>
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        <![CDATA[<p> 中国旅行の準備として大事なのは、まず、外務省の渡航先情報を見ることです。</p>

<p>ここのところ中国では、頻繁にデモが行われているようです。</p>

<p>場合によっては、渡航先が危険になっている可能性もあります。</p>

<p>もっとも、これは、海外に渡航する時には、どの国であれ、最低限チェックすべきことですが。</p>

<p>あとは、渡航する地域の気候や風土なども事前準備として、行っておきましょう。</p>

<p>と言うのも、中国本土は、広大です。</p>

<p>北から南、あるいは、西と東でもぜんぜん気候が違います。</p>

<p>特に、広い範囲を旅行する場合には、服装などのチェックが必要でしょう。</p>

<p>風土・風習に関しては、地球の歩き方が参考になります。</p>

<p>サイトにも掲載されていますが、ガイドブックを買って一通り読んで、渡航先を把握しておくといいでしょう。</p>]]>
        <![CDATA[<p>中国旅行の持ち物の項でも、紹介しましたが、パスポートは必携です。</p>

<p>さらに、中国滞在が、仮に観光目的であっても、１６日以上にわたる場合には、ビザが別途必要になります。</p>

<p>パスポートは有効期限に注意しましょう。</p>

<p>更新が必要な場合もあります。</p>

<p>また、クレジットカードの海外旅行を使う場合には、よく約款を読んでください。</p>

<p>多くのクレジットカードの付帯保険では、家を出てから、空港まで（つまり日本国内で）クレジットカードでお金を払わなくてはいけないことになっています。</p>

<p>もし、これをしていないと、現地で保険を使おうと思っても、使えない場合があるので注意しましょう。</p>

<p>あとは、出発前に無理をしないことです。</p>

<p>渡航先で具合が悪くなると困ったことになりますからね。</p>]]>
    </content>
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    <title>中国旅行ツアー</title>
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    <published>2009-08-18T08:43:19Z</published>
    <updated>2009-08-18T08:45:11Z</updated>

    <summary> 中国旅行ツアーは、いまやたくさんあります。 格安ツアーなどは、探せば３００００...</summary>
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        <![CDATA[<p> 中国旅行ツアーは、いまやたくさんあります。</p>

<p>格安ツアーなどは、探せば３００００円くらいでいけるものもあるでしょうし、５００，０００万円を超える豪華なツアーもあります。</p>

<p>若い人ならば、ＨＩＳかなんかで、探すと格安ツアーがありますよ。</p>

<p>ＨＩＳでは、添乗員付きのコースもありますし、おすすめです。</p>

<p>北京へ夫婦で海外旅行に行ってきましたが、その時には、ＨＩＳを使いました。</p>

<p>ひとり、添乗員の方がついて、ずっと案内してくれましたよ。</p>

<p>とても日本語が上手な中国人でした。</p>

<p>オリンピック前の北京に行って来たので、あちこちが工事中でした。</p>

<p>せっかくだから、万里の長城に寄ってきましたが、寄るといっても、結構遠いんですね。</p>

<p>そりゃそうですよね。</p>]]>
        <![CDATA[<p>北京を外敵から守るために、始皇帝が建設したものですからね。</p>

<p>北京と日本の時差は、ちょうど３時間。夏場に行きましたので、とても暑かったのを覚えてみます。</p>

<p>あ、そうそう、中華料理は油をたっぷり使うので、さすがに５日目は、中華料理はいいや、っていう気持ちになりました。</p>

<p>台湾料理は、そんなことなかったんですけどね。</p>

<p>この間は、上海などに行って皆既日食を見るツアーが人気になっていましたね。</p>

<p>残念ながら、皆既日食ツアーがあっても、上海の天気がイマイチだったようです。</p>

<p>中国人に聞いてみると、桂林などがいいそうですよ。</p>

<p>中国国内でも人気の旅行の場所のようです。</p>

<p>ちょうど、水墨画の世界のような水と山がある土地ですね。</p>

<p>また、中国のリゾート地もあります。</p>

<p>バイナン島と言って、中国の最南端にあるそうです。</p>

<p>考えてみれば広大な土地を持っている中国ですから、一回や二回の海外旅行では、とても回りきれませんよね。</p>]]>
    </content>
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    <title>中国旅行　危険</title>
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    <published>2009-08-12T06:51:14Z</published>
    <updated>2009-08-12T06:53:51Z</updated>

    <summary> 中国旅行では、危険なところがあるようです。 旅行者にとってですが。 しかし、こ...</summary>
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        <![CDATA[<p> 中国旅行では、危険なところがあるようです。</p>

<p>旅行者にとってですが。</p>

<p>しかし、これは、どこの国でもあること。</p>

<p>たとえば、微笑みの国と呼ばれているタイでも、南の方は、イスラム教徒と仏教徒との、慢性的な対立が続いているようで、外務省の渡航情報でも、危険として、しょっちゅう載っています。</p>

<p>中国は、オリンピックや、今度は上海で、万国博覧会が開かれるなど、急速に国際化されています。</p>

<p>ですから、北京や上海などの大都市の危険は、日本とさほど変わらないと思います。</p>

<p>日本だって、繁華街を女性が独り歩きしたり、目立つ格好をしていれば、危険なのと同様に、たとえ、治安のいい、北京や上海でも同じような危険があります。</p>

<p>特に、ブランドや宝石で、きらきらにしていると、襲ってくれと言っているようなものです。</p>

<p>中国旅行に限らないのですが、服装は、動きやすくて、地味目なほうが、危険は少ないでしょう。</p>]]>
        <![CDATA[<p>先にも紹介しましたが、中国の治安情報は、外務省の海外安全ページで、リアルタイムに見ることができます。</p>

<p>現在、問題になっていうのは、チベット自治区や、ウイグル自治区でしょう。</p>

<p>しかし、本当に、中国でも、そこまでの辺境の地まで、旅行に行くのでしょうか。</p>

<p>やはり、遠いことと、危険であれば、行くのを中止した方がいいでしょう。</p>

<p>あとは、怖いのが病気ですね。</p>

<p>中国は、犬を食べると言う北方の習慣があるそうですが、狂犬病などもまだいるそうです。</p>

<p>狂犬病は、発症したら致死率１００％の恐ろしい病気です。</p>

<p>知らない土地で、犬には近寄らない方がいいでしょう。</p>

<p>あとは、水ですね。</p>

<p>日本でも、最近は、生水を飲むことが少なくなりましたが、中国では当たり前のようにミネラルを飲まなければなりません。</p>

<p>日本人と同じような風体でも、文化は全然違います。</p>

<p>あくまでも海外ですから、そこのところを忘れずに、慎重に行動しましょう。</p>]]>
    </content>
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    <title>中国旅行 持ち物</title>
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    <published>2009-08-06T03:57:02Z</published>
    <updated>2009-08-06T04:00:39Z</updated>

    <summary> 中国旅行の持ち物について紹介しましょう。 まず、絶対忘れてはいけないものとして...</summary>
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        <![CDATA[<p> 中国旅行の持ち物について紹介しましょう。</p>

<p>まず、絶対忘れてはいけないものとして、</p>

<p>・パスポート・お金（中国で両替します）<br />
・クレジットカード（ホテルによっては、デポジットという預かり金が必要な場合があります。預かり金は、帰りに返してくれます。また海外旅行保険が付いていればなお可。ＶＩＳＡなどでは、キャッシングもできます）<br />
・航空券またはe-チケット（帰りの航空券は絶対になくさないように）<br />
・ポケットティッシュ、ウェットティッシュ（トイレットペーパーの紙、あんまりよくないですから）<br />
・常備薬、胃腸薬（中華料理、油っこいですから）。</p>

<p>次に、できれば持っておきたいもの。</p>

<p>・パスポートコピー（紛失に備えて）<br />
・クレジットカード番号の控えとクレジットカード会社への連絡先の控え<br />
・海外良好保険被保険者証（クレジットカード付属のものでも可）<br />
・筆記具（漢字で筆談できますよ）<br />
・電圧器（ケータイやドライヤーの充電に）。</p>]]>
        <![CDATA[<p>中国旅行によって変わりますが、特定の人に必要なもの。</p>

<p>・ビザ（１６日以上の観光滞在の場合）<br />
・ガイドブック<br />
・マスク（北京・上海などの大都市に行く人、黄砂やスモッグに注意しましょう。）<br />
・カメラ・フィルム・電池（現地は高いっす）<br />
・化粧品・電卓・洗面用具</p>

<p>などです。</p>

<p>中国では、どんどん、発展しているとはいえ、まだまだ田舎なところもあります。</p>

<p>郊外のホテルでは、日本のホテルでは考えられないような、紙やタオルが置いてあるかもしれません。</p>

<p>タオル・ハンカチ類も多めに持っていくといいでしょう。</p>

<p>また、同様な理由で、マイ歯ブラシや歯磨き粉も必ず持っていきましょう。</p>

<p>現地の人と会話をしたいなら、筆記用具は必須。</p>

<p>まあ、電子辞書でもいいのですが、漢字が通じるので楽しいですよ。</p>

<p>もっとも、中華人民共和国の漢字は、簡体字と言って、ちょっと違う漢字になっていますが。<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>中国旅行　ビザ</title>
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    <published>2009-08-05T10:16:07Z</published>
    <updated>2009-08-05T10:18:12Z</updated>

    <summary> 中国旅行のビザは、１６日以上の滞在の際に必要です。 つまりあらかじめ中国国内に...</summary>
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        <![CDATA[<p> 中国旅行のビザは、１６日以上の滞在の際に必要です。</p>

<p>つまりあらかじめ中国国内に１６日以上の滞在する場合、パスポートだけでは入国することができないのです。</p>

<p>一般の海外旅行では、ビザを要求される国はあまり多くないのでビザについて簡単に説明をしておきましょう。</p>

<p>ビザというのは、入国の許可書のことをいいます。</p>

<p>入国の目的によっていろんなビザがあります。</p>

<p>観光の際には観光ビザ、仕事で行く時には就業ビザ、と言う風に。</p>

<p>さて、中国旅行では、１５日以内であれば、ビザはいりません。パスポートだけで入国できます。</p>

<p>１６日以上の観光目的の場合、ビザを取得すれば、３０日までの中国国内の滞在が許可されます。</p>

<p>さて、中国旅行のビザの取得方法ですが。ツアー会社に旅行を申し込んだ場合、旅行会社が代行して取得してくれます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>もちろん、有料で、だいたい６０００円くらいだと思います。</p>

<p>個人でももちろん、所得できます。</p>

<p>個人で取得する場合には、中国領事館に出向きます。</p>

<p>パスポートと写真を持っていきますが、手数料がかかります。</p>

<p>一次ビザ（一度しか入国できないビザ）の発行手数料が３０００円、二次ビザ（再入国できるビザ）で６０００円となっています。</p>

<p>手続きをとってから、ビザの発行まで１週間程度かかります。</p>

<p>なお、中国旅行のビザの個人申請の受付は、東京領事館以外の、札幌・大阪・福岡・長崎で受け付けています。</p>

<p>なぜ、東京では受け付けてくれないのかはよくわかりませんが。</p>

<p>出発までに時間のない人は、特別料金を払うと早めの発行をしてくれる領事館もあるそうですので、問い合わせてみてください。</p>]]>
    </content>
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    <title>中国語教室</title>
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    <published>2009-08-03T23:57:34Z</published>
    <updated>2009-08-03T23:59:48Z</updated>

    <summary>中国語教室と一口に言ってもさまざまなところがあります。 中国語検定を受けるために...</summary>
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        <name>chaochu</name>
        
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        <![CDATA[<p>中国語教室と一口に言ってもさまざまなところがあります。</p>

<p>中国語検定を受けるために文法も含めて学習したいのか、中国に派遣されたから、ビジネス会話を学びたいのか旅行に行きたいから、挨拶程度ができるようにしたいのか、目的によって教室選びが変わってきます。</p>

<p>中国語を学ぶ場合、普通語、（台湾では北京語といいます）を学習しますが、香港では広東語を話します。</p>

<p>ですから、行く先によって変わってくるなんてこともあります。</p>

<p>さて、中国語教室に通う目的のほかに大事なのは、先生の質ですね、</p>

<p>日本語はある程度分かっていないと、教わる方も大変ですよ。</p>

<p>また、教室で講義形式で教わるのか、グループで教わるのか、１対１で教わるのかによっても学習の効果が違ってきます。</p>

<p>中国語だからといって、中国人に教わらなくてはいけない、そんなことはありません。</p>]]>
        <![CDATA[<p>教えるのが上手な日本人の中国語の先生もたくさんいます。</p>

<p>特に、自分も日本人ですから、最初は中国語の発音は難しかったはず。</p>

<p>その壁を乗り越えて先生をやっているのですから、案外、発音のコツなどもおしえてくれるんですね。</p>

<p>これが中国人だと、初めから慣れた音を使っているので、教える方がむずかしいかもしれません。</p>

<p>英語もそうですよね。</p>

<p>できの悪い外人に教わるよりも、みっちり学んだ日本人に学んだほうが効果的です。</p>

<p>さて、大事なのは、実際に先生に会ってみること。多くの中国語教室では、無料で見学や、体験のレッスンを行っています。</p>

<p>そこに積極的に足を運んでみましょう。</p>

<p>また、マンツーマンで言えば、家庭教師という選択肢もあります。</p>]]>
    </content>
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    <title>中国語　辞書</title>
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    <published>2009-08-02T02:50:14Z</published>
    <updated>2009-08-02T02:59:16Z</updated>

    <summary>中国語辞書は、いわゆる紙の辞書と、電子辞書に分けられます。 電子辞書は、海外に持...</summary>
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        <name>chaochu</name>
        
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        <![CDATA[<p>中国語辞書は、いわゆる紙の辞書と、電子辞書に分けられます。</p>

<p>電子辞書は、海外に持っていけば、翻訳機にもなりますので、非常に便利ですね。</p>

<p>中国語の電子辞書は、多様なメーカーの製品が出てきています。</p>

<p>代表的なメーカーは、カシオ・キャノン・シチズン・シャープ・セイコーなどです。</p>

<p>さらに最近の電子辞書は目的によって細分化されています。</p>

<p>初心者用の中国語電子辞書から、上級者用の中国語電子辞書、旅行に持って行けるコンパクトなものまでさまざまです。</p>

<p>たとえば、上級者用の中国語辞書としては、中中辞典のような機能、初心者用では、簡体字の練習のために手書きで入力する機能がついているもの、発音の学習のために録音機能がついているもの、動画を再生できるものなどがあります。</p>

<p>機能別にいろんなものがあるので、買う前に、目的を決めること、これが大切でしょう。</p>]]>
        <![CDATA[<p>めんどくさい方は、キャノンV903をおすすめします。</p>

<p>この中国語の電子辞書は、上記のような機能のほぼ全部が入っています。</p>

<p>価格が30000円以上するのが難点ですね。</p>

<p>また、多くの電子辞書では、多国語が入っています。</p>

<p>たとえば、東南アジア各地をまわるのであれば、カシオがいいでしょう。</p>

<p>ただし、個々の言語の収録数は減ってしまうことは理解しておきましょう。</p>

<p>中国語でなくてはならない、四声。</p>

<p>これは慣れるまで難しい発音練習ですが、この四声の練習に最適な電子辞書が、シャープです。</p>

<p>また、第2外国語としての中国語を学習するのであれば、英語の学習にも役立つエプソンの電子辞書がおすすめです。</p>

<p>コンパクトな電子辞書で評価が高いメーカーはソニーです。</p>

<p>ソニーの電子辞書の特徴は、中国語以外の多国語を収録しているにもかかわらず、名刺サイズの電子辞書の大きさに収めていることです。</p>

<p>このようにたくさんの中国語の電子辞書があります。</p>

<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a860bd3.919ef32c.0a860bd4.cada793d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fdejikura%2f05262356%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fdejikura%2fi%2f10011285%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fdejikura%2fcabinet%2f00258022%2fimg55669670.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fdejikura%2fcabinet%2f00258022%2fimg55669670.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a></p>

<p><a href="http://ihnon.com/537/rakuten/list/%e9%9b%bb%e5%ad%90%e8%be%9e%e6%9b%b8.html" target="_blank">電子辞書</a>関連商品</p>]]>
    </content>
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    <title>中国語  ピンイン</title>
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    <published>2009-07-27T03:35:08Z</published>
    <updated>2009-07-27T03:40:44Z</updated>

    <summary>中国語のピンインというのは、日本語のローマ字表に似ています。 漢字は、表意文字で...</summary>
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        <![CDATA[<p>中国語のピンインというのは、日本語のローマ字表に似ています。</p>

<p>漢字は、表意文字ですから、見ただけでは何て読むか分かりません。</p>

<p>ですから、外国人が中国語の読み書きをできるようにするために、ピンインが必要なのです。</p>

<p>中国語の発音のマスターは、まずピンインを覚えることが必要です。</p>

<p>ピンインは、ほとんどローマ字と同じ表記をします。</p>

<p>たとえば、中国の首都、北京は、「beijing」と書きますが、読み方は、「ベイジング」ではありません。</p>

<p>bと言うのは無気音ですから、有気音のpでもない日本語のbでもない微妙な発音です。</p>

<p>日本語には無気音、有気音の区別はありませんから、まずこれが中国語学習の壁になります。</p>

<p>またjiと言うのも無気音。ですから、日本語のチを息を出さないで発音するもの。日本語のジでもないのです。</p>

<p>こういうのは、ＣＤとかＤＶＤでよく確認しなければならないですね。</p>]]>
        <![CDATA[<p>最後の、ingは、日本語では、ングですが、このングのグを発音しないような感じです。</p>

<p>難しいでしょ？</p>

<p>で、実はさっきの「beijing」、正しいピンイン表記ではありません。</p>

<p>中国語のイントネーションである四声が欠けています。</p>

<p>実際は、母音の上に、-、＾、Ｖなどの記号が付きます。</p>

<p>これが、付いていることによって、中国語の独特の流れるようなイントネーションが表記されているのです。</p>

<p>なお、同じ中国語を話す台湾（実際には台湾語もあって、台湾では、北京語と区別されています）では、ピンインとは呼びません。</p>

<p>ボポモフォ（BPMF)と呼ばれる音を表記する記号がついています。</p>

<p>記号もローマ字ではなく、ラテン語が中心、声調記号がつくところは同じですが、英語のアポストロフィー記号やドイツ語のウムラウト記号も使われています。</p>

<p><a href="http://ihnon.com/486/rakuten/list/%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e8%aa%9e+%e3%83%94%e3%83%b3%e3%82%a4%e3%83%b3.html" target="_blank">中国語 ピンイン</a>関連商品</p>]]>
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    <title>中国語の漢字</title>
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    <published>2009-04-30T04:45:50Z</published>
    <updated>2009-04-30T04:49:14Z</updated>

    <summary>中国語の漢字と日本語の漢字、似ているようで異なります。 また、同じ中華圏でも、北...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gogaku.achi2.com/c/">
        <![CDATA[<p>中国語の漢字と日本語の漢字、似ているようで異なります。</p>

<p>また、同じ中華圏でも、北京語と台湾では、漢字が違います。</p>

<p>台湾の漢字は、繁体字といって、むずかしい漢字を使っています。</p>

<p>いわゆる昔の漢字ですよね。</p>

<p>一方の中華人民共和国では、簡体字を使います。</p>

<p>たとえば、太陽は、太にこざとへん＋日を使います。</p>

<p>中華人民共和国が、共産主義社会になったとき、文化大革命のひとつに、文盲対策がありました。</p>

<p>字の読み書きができない人が多かったので、昔の漢字を、簡単にして、誰でも読み書きができることを目標にしたといわれています。</p>

<p>ですから、昔ながらの漢字を使っているのは、台湾が一番近いのかも知れません。</p>

<p>なお、日本でも漢字は簡素化されています。</p>

<p>明治とか大正時代の作家の作品を読むとよくわかります。</p>

<p>また、今の中国と日本では、同じ漢字でも意味が違うものもあります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>携帯電話のことを、中国語では、「手机」と書きます。</p>

<p>手の机って何？と思いますが、手の机ではなく、機の簡体字が机なのです。</p>

<p>ですから、手にもつ機械と言う意味で、「携帯電話」、これならわからないわけではありません。</p>

<p>ですから飛行機は、飛ぶ机と書くことになります。</p>

<p>また、空というのは、無のこと。</p>

<p>中国国内に、「全日空」が就航したときに、中国人が驚いたそうです。</p>

<p>「まいにち、ガラガラな飛行機なのか」と。</p>

<p>会社名を変えたほうがいいなどの、話が真剣に出たそうです。</p>

<p>この「空」というのは、日本語でも似たような感じで使いますね。</p>

<p>けれども、「手紙」。</p>

<p>これは、日本語では、「レター」のことですが、中国語では、「トイレットペーパー」。</p>

<p>とはいえ、簡体字も慣れれば、なんとなく意味のわかる漢字が、半分以上はあります。</p>

<p>われわれ日本人は、中国語の学習には、有利かもしれません、西洋人に比べれば。</p>

<p>しかし、西洋人が、漢字覚えるの大変だろうなあ。</p>]]>
    </content>
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    <title>中国語の発音</title>
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    <published>2009-04-29T06:28:36Z</published>
    <updated>2009-04-30T04:51:15Z</updated>

    <summary>中国語の発音は、むちゃくちゃ難しいです。 とても、同じ漢字を使っている国とは思え...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gogaku.achi2.com/c/">
        <![CDATA[<p>中国語の発音は、むちゃくちゃ難しいです。</p>

<p>とても、同じ漢字を使っている国とは思えません。</p>

<p>中国語の発音が難しい理由は、日本語にない音があることに起因します。</p>

<p>特に舌の使い方は、なかなか慣れるのが難しいです。</p>

<p>中国人と会話する時には、ペンと紙を持って、漢字で筆談した方が、よほど伝わります。</p>

<p>まあ、それでは、中国語が上手にならないので、あきらめて練習しましょう。</p>

<p>日本人が発音しにくいのが、有気音と無気音の違い。</p>

<p>先に「あいさつ」の項で、「さようなら」を「再見」といいました。</p>

<p>「再見」の再は、ザイチェンと書きましたが、実際には、ツァイチェンというような感じです。</p>

<p>しかも、基本は、無気音ですから、ツァイでもザイでもない、ツっと発音しそうで、音を出さない、そんな感じなのです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>しかし、中国語に限らず、語学の発音の練習は、ＣＤなり、ＤＶＤなり、テープなりで、耳から覚えるしかないですね。</p>

<p>あと、超難関発音に、そり舌音というのがあります。</p>

<p>英語でも、ＬとＲの発音って日本人、なかなかうまくできないじゃないですか。</p>

<p>中国では、北方地方になるほど、このそり舌音が極端になってきます。</p>

<p>管理人が、以前北京に行った時、中国人同士の「ひそひそ話」を聞きました。</p>

<p>その時に、なにをいっているのか、音は聞き取れませんでしたが、やたらと、舌が、顎を叩いている音が聞こえました。</p>

<p>発音の違いは、まだまだ、たくさんありますが、これら日本語にない音に加えて、四声という、声の抑揚があります。</p>

<p>アクセントと言うのでしょうか。</p>

<p>この四声があるから、中国語がメロディーのように聞こえるのです。</p>

<p>日本語にない音を、これも日本語にないメロディーに乗せる。</p>

<p>考えただけで、難しいでしょ？</p>

<p>しかし、まずは、何度も何度も訓練して、発音に慣れる、これしか上達の道はありません。</p>]]>
    </content>
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    <title>中国語の挨拶</title>
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    <published>2009-04-28T03:42:44Z</published>
    <updated>2009-04-28T03:46:47Z</updated>

    <summary>中国語の挨拶で、一番有名なのが、ニイハオ。 「ニイ」というのは、「あなた」、「ハ...</summary>
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        <![CDATA[<p>中国語の挨拶で、一番有名なのが、ニイハオ。</p>

<p>「ニイ」というのは、「あなた」、「ハオ」は、「調子いい」。</p>

<p>だから、「ニイハオ」で、「あなた調子いい」。</p>

<p>で、こんにちは。</p>

<p>ちなみに、元気ですか、というのは、「ニイハオマ」。</p>

<p>ニイハオに「マ」をつけて、元気ですか。</p>

<p>「マ」は、疑問詞。</p>

<p>日本語で言うところの、「～ですか？」の「か」に当たる部分。</p>

<p>日本語の「です」「ます」などの語尾変更は、中国語にはありません。</p>

<p>ですから、中国人が日本語を話すと、「お元気ですか」が、「アナタ、元気カ？」になってしまいます。</p>

<p>「ニイハオマ」と聞かれて、元気ならば、「ウォヘンハオ」。</p>

<p>とっても元気ですよ、という意味。</p>

<p>「ニイ」が「あなた」、「ウォ」が「わたし」。</p>

<p>ちなみに、ウォは、「我」と書きます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>中国では、男女の区別なく、「我」。日本では、「わたし」「あたし」「わたくし」「あたい」「じぶん」「あちき」「わたい」「あっし」「ぼく」「わし」「おれ」「おいら」などたくさんありますが、中国語では、「ウォ」だけ。</p>

<p>簡単ですねえ。</p>

<p>でも、あなたっていうのは、いろいろあるんですよ。</p>

<p>あきらかに目上のひとには、「ニイ」ではなくって、「ニン」を使います。</p>

<p>さよならは、「再見」。</p>

<p>英語と一緒ですね。</p>

<p>「See you again!」なんて感じで。</p>

<p>また会おう、という意味でしょうね。</p>

<p>「再見」は、「ザイジェン」なんて発音します。</p>

<p>しかし、こうしてみると、日本語の方が、挨拶、変わっていますよね。</p>

<p>世界的に有名な、「サヨウナラ」、もとは、言葉の始まりでしょ。</p>

<p>「左様ならば、おいとましよう」なんて使っていたんでしょうか。</p>

<p>「こんにちは」だって、そう。</p>

<p>「こんにちは、お日柄もいいようで」なんて挨拶してたんでしょうか。</p>

<p>中国語を学習していくと、日本語との違いに気づくことの方が多くなってきますね。</p>]]>
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